ターゲットの絞り込み(その②)

ターゲットの絞り込みの種明かし

殆どの起業家が間違っています?

起業家にとって
ビジネスを明確にするためにも
お客さまに3秒でわかるように
したいですね。
 
(その①)では
ターゲットを絞るというお話
しました。
 
何故、ターゲットを絞ると
いいのか?というと・・・
 
殆どの起業家は、
「ターゲットを絞ると
発信する情報やメッセージが
刺さり、より振り向かせることが
出来るから~~」
と答えます・・・
答えはブブー!!です。
 
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勝手に思い込んでいるターゲット?

確かにターゲットを絞ると
さる言葉
になるし響きますね。
 
よく、言われるのが
ターゲットを絞り
発信する言葉は
 
好きな人にラブレターを
書くように刺さる言葉で
発信しましょう・・
 
何て言われますよね。
 
では、好きな人に
刺さる言葉で発信を続けて
好きな人は
振り向くのでしょうか?
振り向かない事の方が
多いと思います。
 
ターゲットを絞るといいと
勝手に思い込んでしまって
いるのです
 
 

答えは本質にあった!!

答えはもっと深いところ本質にあった
のです。
つまり、
何故、ターゲットを絞るのか?
を考えてみると
 
「お客さまの問題解決のため」
 
になります。
 
では、何故
お客さまの問題解決の為に
ターゲットを絞り込むと
いいのでしょうか?
 
 
それは、
お客さまが抱えている問題を
より具体的に考えられるため
という事になります。
具体的にというのは、
より明確に
よりリアルに
想定するため
 
ということになります。
 
ターゲットを絞り込んだ・・・
お客さまの問題解決を
より明確・リアルに考えた・・・
 
しかし、個人起業家の99%が
勘違いをしている部分
まだあります。
 
(その③)では
いよいよ核心についてを
お話をしますね。
 

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