「今更?」でも好きな人生にしたい!!

今更?」でも好きな人生にしたい!!

理念は・・・

JSIセカンドライフ・イノベーシ
ョン協会」の理念
は・・・

 
「かけるものがある限り青春!」
 
この協会を作るときに、頭にパッと
すぐに浮かびました。
 
これは自分にとって、かけるもの
つまり挑戦をするものがある限り
いつまでも青春ですよ・・・
 
 
という意味なんです。
 
 
 
 
 
そして、協会のロゴを作るときに
人と人とが未来の自分の夢に、かけ
ながら向かっていく
というロゴにし

ました。
 
 
 
私の気持ちを両方とも表現していて
とても気に入っています。
 
 
 

自分の可能性に挑戦をするお話をすると・・・

この自分の可能性に挑戦をするお話をすると・・・
Aさんは、「ほう~~!自分も頑張
りたい。」
 
Bさんは、「そうなりたいです。
励みになる。」
 
Cさんは、「この歳で今更?皆と一緒
でいいや!」
 
Dさんは、「今更、挑戦はいいや!
ぼちぼちと生きたい。」
 
といろいろな反応があります。
 
 
 
今更いいや・・・という人の「今更」
は、年齢という物差しが基準になって
いるように思います。
 
 

歳って年々早い・・・

また、歳をとればとるほど、時間が
経つのが早いような
気もします!
 
ある説によると・・・・
 
歳をとると同じ期間のこれまで生きて
きた時間全体の中での比率が小さく
なるからそう感じるのだ~~
といっています。
 
 
例えば、20歳の時の一年は人生の20分
の1ですが、50歳の時は50分の1、
60歳は60分の1、80歳は80分の1。
 
 
ちっぽけな割合しかないという訳です。
 
 
 
ここでもう一つ面白い話があります!
 
 
 
例えば、人生を24時間だとしたら、今
は何時でしょうか?
 
 
 
つまり、人生を一日の朝から晩までと
考えると、今は何時くらいでしょうか?
 
 
 
日本人の男性の平均寿命を80歳として
一日24時間の中で今は何時でしょうか?
 
 
 
例えば60歳の人ならば
24を80で割って、60をかけると、18時
です。
 
 
まだ夜の6時です。
 
 
 
 
仕事を終わって一杯飲みに行ったり、
家に帰り好きな事をしたりと、ちょっと
楽しみな時間ですね。
 
 
女性の平均寿命はさらに長いので、86歳
とすると、55歳の人なら、15時20分です。
 
 
まだ夕方前あたり・・・
 
 

人生時計で今を考えると?

この「人生時計」で考えると、まだまだ
やれることは沢山ありそうですね。

 
 
アインシュタインは
 
「時間の速さは絶対的なものではなく、
観察者によって変わるものだ」
 
 
年齢という物差しに縛られないで、
自分にとって大切なもの、そして大切な
ものだけをやりたいですね。
 
 
「かけるものがある限り青春!」
 
ですね!!
 
 
 
 

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